大学院1年生(編集中)


ごう (学卒院生)

 彼は学部時代、シンガポール、クアラルンプール、セブ、マニラ、タイペイを歴訪してきた。フットワークの軽さが彼の武器だ。道と Wi-Fiのパスワードを聞くのはお手の物。waterを注文して発音が良すぎてcolaが出てきたのは伝説になっている。ビーチサンダルで行動するのが彼のLIFESTYLEである。季節を問わずビーチサンダルを履く姿は世間の注目の的である。ビーチサンダルの認識は昨夜の電話会談であの方と完全に一致している。

 彼はおっちょこちょいなところがありよくスマホを忘れることがある。そんな時は助けてもらこともある。小学校で、学び合いの授業をうけた。助けを求めることは彼の得意である。  ラインはテスト期間になると持ちつ持たれつでブルブルと鳴りやむことがない。助け合いで乗り切ってきている。上越では小学校免許の取得を目指している。もちろん助け合い、学び合い。

 彼はノミニケーションが大好きである。その中で大切にしていることは討伐数である。最高討伐数は3人、彼はまだ満足していない。日本酒を持ち、立ち歩き、記憶をなくしても喋り倒して闘い続ける戦士である。ただし討伐した”仲間”へのアフターケアも忘れないのが彼の男らしいところである。好きな日本酒F40萬寿鏡。飲み会誘ってください!!

あやね(学卒院生)
 自称「中学生」の22歳。人前でのテンションの高さは中学生の頃から変わっていない。しかしオンラインブームのおかげで身体はすでに70歳を超えている。(当社比)
 それゆえかかなりの頻度で聞き間違いがあるため、彼女と会話するときは話題だけでなく根気も持ち合わせておくと良いだろう。
 そんな彼女も実はツイッターを中心に教育について熱く発信しており、なんとフォロワーは1600人超のインフルエンサーである。
 これでも元アパレル店員で、彼女に洋服をたたませたら、その速さと美しさにおいて右に出るものはいない。中でも得意なのは半そでTシャツのたたみである。もし大量に洗濯物がある場合には、彼女に出動要請することをオススメする。

 

いつき(学卒院生)
 小学生の頃から野球を始め、少6の時に選抜チームに選ばれるが、ヘルメットの大きさが合わず、恥ずかしい写真をネット上に公開される。また、幼い頃からピアノを親に強制的に習わせられ、最初は嫌で何の役に立つのか分らなかったが、合唱コンクールの時にピアノを弾けるだけで何故か女子にちょっとモテるという体験をきっかけにピアノを弾く意義を見出す。合唱コンクールは中学までであったため、そこでピアノを止める。現在はコロナの影響で人と会える状況ではないため、一人寂しい生活を送る。飲み会誘ってください!!

 

 

ゆいぴー(学卒院生)

 

新潟県育ちだが、  なぜか東京に憧れが ある。しかし、東京に行くと方言が気になり話さなくなる。

人の意見に左右されやすく優柔不断である。趣味は料理、  ゲーム、ヨガ、ミニトマト栽培などなど。 特に最近はじめたヨガは、自分の体が硬すぎて、ヨガのポーズどころではない。現在のヨガマットがインテリアの一部になったのは言うまでもない。次の趣味をみつけるべく模索中だ。趣味をお持ちの方から助言を頂きたい。